被害認識

テクノロジー犯罪を訴えるとき、かならず大きく当たる壁がある。それは精神医学であったり司法であったり何よりも世の中そのもの常識を覆す主張をしなければならないため、今更ではあるが困難を極めるのは言うまでもないことであり、世の中の理解を得難いのはしかたのないことだ。
この犯罪がどれほど常識とかけ離れたものであるかは、なかなか本人にしかわかるものではない。

まず犯罪被害者の一般的な認識とは、本人がおおよそ被害に明確に気づいており、その内容をほぼ把握していることが前提である。一般的な犯罪とテクノロジー犯罪との大きな違いについて述べてみようと思います。
まず一般的な犯罪の代表例として盗難にあった場合について考えてみる。盗難被害に気付くには、当然のことではあるが脳の記憶に自分の所有物が明確に記憶されていることが前提である。そしてその記憶に存在するはずの所有物を視覚により認識することにより、はじめて異常に気付くわけである。ようは、所有物が第三者により盗難された可能性大と本人が判断することは本人があまり意識することがない中で、脳の記憶と五感の一つである視覚を駆使していることになる。

一方通常の犯罪と程遠い(自分談)テクノロジー犯罪という犯罪について考えてみる。テクノロジー犯罪というのはすでに書いたとうり、五感送信技術の悪用である。私の場合とおそらく多くの他被害者の場合もテクノロジー犯罪の被害を認識するということは、イコール五感送信技術の悪用によって通常自然による自分自身の五感に異常を外部より発生させられているということを本人が自覚しているということにほかならないわけだ。
あたりまえであるが、人間の五感は通常外部より介入されることなどは無く、それはたとえば上記に書いたような盗難被害といったような日常における異常を察知するのに必要不可欠なものだ。盗難といった異常を察知するのは文化活動のできる人間のみかもしれない。すべての動物は五感を駆使することにより、異常を察知し続けないと生命の危険にさらされることは、いうまでもなく明白なことである。
また異常を察知する必要というのは盗難といった外部の変化的な事象にとどまるわけではない。自身の内部的な異常、すなわち病気を察知するのにも必要不可欠である。

外部及び内部の異常を察知するシステムを誤作動させるということは周囲からみると本人が虚偽の異常を申告しているのと同じ状態に誘導することができるということである。妄想ととられる多くの異常報告はテクノロジー犯罪の場合、五感を誤作動させることにより引き起こされたものであることも少なくない。
私の場合は明らかに通常ではあり得ない五感を連発される場合が多いので、比較的見分けるのが容易な部類なのかもしれない。
しかし多くの場合は自然の五感と区別するのが難しい場合も多くて、テクノロジー犯罪であることも認識できないことがどれほどの割合であるのか分からない。

TIドキュメンタリー映画制作決定

Remote Controll という題名でテクノロジー犯罪を題材にしたTI(Target individual)ドキュメンタリー映画の制作が海外で決定したようなので本ブログでも紹介しておきます。

原文

SYNOPSIS
Is it possible to hack a human being? It is possible to modify his behavior, alter his personality, read his thoughts, implant dreams, memories or ideas in his brain, make him hear voices or pronounce phrases... force him to act against their will, even force him to commit suicide?

Experts say that, with currently available technology, and the convergence between neuroscience and electronics, this is all already possible. Since the experiments of Dr. Jose Delgado in Yale University, in the 60's and 70's, mind control techniques has become one of the main areas of interest for secret services and the military.

And thousands of people, in the United States, in Europe, and spread all over the world, claim to be victims, targeted individuals, used as guinea pigs, in large scale experiments to verify the effectiveness of these techniques.

Those affected by these non consensual trials are starting to group into associations, demanding official investigations that determine who is behind these experiments. Their stories sound like science fiction, and are often rejected, or ridiculed, but the symptoms they explain corresponds with techniques that have been investigated at some point by scientists, and form part of scientific research currently underway, or carried out in recent years.

Developed by neuroscience labs and research centers from some of the leading universities in the United States, many of this trials has been funded by DARPA (the Agency of advanced research for America's defense) and protected by military secrecy. Many of the patents which have been derived from these investigations are part of the list of the so called "black patents", restricted by its strategic interest, and not accessible for the public.

http://www.stopeg.com/timeetings.htm

翻訳

人間をハッキングする事は可能なのか?人間の態度/行動を変えたり、人格を変えたり、思考を読んだり、夢を作り上げたり、記憶やアイディアを送り付けたり、本人だけに声を聞かせたり、フレーズを聞かせたり、、、意志に反して行動させたり、自殺まで強要させることなどは可能なのだろうか?

専門家によると、現在ある神経化学技術(ニューロサイアンス)と、電気工学(エレクトロニックス)のテクノロジーを組み合わせればそれは既に可能と言う。1960年代から、1970年代にかけて、イエール大学のホセ デルガド博士(MK Ultra)の実験以来、マインドコントロール技術は諜報機関や軍事機関の関心の主な分野の一つとなっています。

そして、アメリカ、ヨーロッパ、そして世界中で、何千もの人々が、この技術の大規模な人体実験において、またこの技術の有効性を検証するために、そのテクノロジーの被験者(被害者)、モルモットとして使用(犠牲に)され、TI (Targeted Individuals/テクノロジー犯罪被害者)として、ターゲットされている事を主張し続けています。

これら非合意(極悪)の人体実験によって苦難を受ける人々は、これらの実験の背後にある組織を追求するために、公式の調査を(政府機関に)要請し、組織化/組合化(被害者団体)し始めています。彼らの主張する症状は、SF<サイエンスフィクション>(空想科学)のように聞こえるため、しばしば拒否(拒絶)され、または嘲笑されています。しかし、彼らの説明する症状は、科学者によっていくつかの点(研究)で検討されている技術に対応(見合い)します。科学的研究の一部を研究する体勢は現在進行中(進歩中)で、近年中に行われる予定です。

米国の、有数の大学にある、神経科学研究所や研究センターのいくつかがこれらの技術を開発しましたが、この実験/試験の多くは、DARPA(アメリカの防衛のための先進的な研究機関)が資金提供され、機密的に軍事機関より支援(援助)を得ています。
これらの調査に由来している特許の多くは、いわゆる、ブラック特許のリストの一部であり、その戦略的な利益によって制限され、公共や市民には公開されていません。
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映画にかかわらず、テクノロジー犯罪を題材にしたメディアの制作はそもそも事象自体が不可視であることからなかなかインパクトのあるものを制作するのは困難であると思いますが、そのなかでこういったメディアが制作されるのは心強いです。
とにかく、神経化学技術(ニューロサイアンス)と、電気工学(エレクトロニックス)を使えば周囲から異常行動に見立てられるよう仕向けるのは、いとも容易いのでそのあたりを織り交ぜていただければ個人的には嬉しいです。
あるいはもっと大規模に使用すれば、集団パニックを引き起こすことも可能だとおもうので、将来ノンフィクションとして起こりうる大規模パニック映画等でもいいかもしれない。


FFCHS解散とのことで、経緯はともかくHPの情報量は世界トップレベルであっただけに非常に残念です。とくに被害者アドバイスは大変良いものだと思ったので、なんとかHPのみでも残してほしかったと個人的には思いました。
かわりに多国語(日本語はありません)に対応しているのでstopeg.comをリンクいたしました。

反精神医学

反精神医学とは、1950年代後半から1960年代にかけて、伝統的な精神医学の理論と治療上の処置に対して提起された批判的な思想運動。

主な批判内容は、

・異常とみなされた人々の強制入院は基本的人権の侵害である

・精神医学は社会的逸脱にある種の精神病というラベルを付与する社会統制(social controlの一形態である

・狂気がアサイラム(asylum)の必要性を産み出すのではなく、アサイラムが狂人の必要性を産み出す

・診断上のカテゴリーが表現しているのは、中立的な科学ではなく支配的な一群の価値なのであり、こうした診断上のラベルが使用されることによって精神的に病んでいる人々に烙印が押される(stigmatize)

・精神医学が利用している電気けいれん療法のような治療上の処置は、人間の尊厳を傷つけるものであり、その効果も不確かなものである。

最初の、『異常とみなされた人々の強制入院は基本的人権の侵害である』
まず最初に異常とみなすのはだれかというと、間違いなく家族だろう。そしてその次は親戚や友人あるいは近隣といった、ようするに本人を中心とした平面図において物理的に距離のない人たちだ。最終的に法規や国家、精神科医が判断したとしてもその前に家族等が異常を認めなければならない。
テクノロジー犯罪が家族から、近隣からターゲットをトラブルメーカーに仕立て上げるのはそのためだろう。
逆をいえば円の中心さえ平常でいれば強制入院はまぬがれるわけだが、強制入院をまぬがれたとしても、加害自体が止まるわけではない。
個人的にはそれでも円の中心は平常でいたいと思う。

日本において精神病床数が世界平均より、群を抜いて多いことは広く知られていますが、しかし日本のおいてもここ近年においては、直接精神病床数の制限には着手してこそありませんが、精神医療報酬は減額されつづけました。それによって精神病院は単純に『儲からなくなった』わけです。それによって精神病院数も精神科医も減少していることは事実であります。
しかしこの政策がもたらされたのは精神医学の批判者からは、この政策がもたらされたのは、主に入院加療費の増大によるものである、と主張しているのは皮肉なことである。

『精神医学は社会的逸脱にある種の精神病というラベルを付与する社会統制(social controlの一形態である』
これについては、たとえば一党独裁の旧ソ連等でおこなわれていた政治犯等への迫害といった例ではわかりやすい。
では民主主義下においてのそれは一体どのような例であるかというのは難しい問題だ。
民主主義下ではナチスや旧ソ連のようなあからさまな精神医療乱用は行われない。かわりにテクノロジー犯罪のような不可視的弾圧が存在するが、そもそも不可視であることが大きくて認知度が極めて低い。
そもそもテクノロジー犯罪では犯人の特定が困難である。また可能性として国外よりの冷戦的精神侵略の可能性すらある。

『狂気がアサイラム(asylum)の必要性を産み出すのではなく、アサイラムが狂人の必要性を産み出す』
asylumとはここの例でいえば、閉鎖病棟のことである。テクノロジー犯罪の場合はそれのもたらす拘束力自体が閉鎖監獄となる恐れがある。
つまり、テクノロジー犯罪によって狂人とアサイラムが同時に作られる可能性があるわけだ。
こんなことをいっても被害者以外には何のことか理解し難いのは承知の上で、要は目に見えるもののみがすべてではないとだけ理解していただくのみでも幸いである。

『診断上のカテゴリーが表現しているのは、中立的な科学ではなく支配的な一群の価値なのであり、こうした診断上のラベルが使用されることによって精神的に病んでいる人々に烙印が押される(stigmatize』

すでに1950年代後半から1960年代において、診断上のカテゴリーは中立的な科学ではないことが大きく認知されていたわけである。これにはナチスドイツが皮肉にも反面教師となっていることが容易に想像できる。
では現代民主主義において診断上のカテゴリーが中立的であるかというともちろんNOだ。


『精神医学が利用している電気けいれん療法のような治療上の処置は、人間の尊厳を傷つけるものであり、その効果も不確かなものである。』
これについては、いまだにこのような中世のような治療方法がまかりとおっていること自体が呆れるばかりだ。
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私が述べているのは精神医学不要論ではない。あくまで精神医学は基本的に治療のために存在し、たとえ、テクノロジー犯罪のような外部攻撃のようなケースでも精神医学等による治療の必要や、やむを得ぬ自由制限の必要は理解しているつもりだ。
多く問題になっている電磁波犯罪問題は、精神医学の乱用ではなく精神工学の乱用だ





本年の目標

大変更新が遅れましたが、本年度も本ブログをよろしくお願い申し上げます。
毎年恒例の愚痴になってしまいますが、今年も年の瀬、正月と加害音声は相変わらず24時間年中無休でした。
これでほぼ5年の期間において、加害者(加害オペレーター)は昼夜問わず年中無休ということになりますが、一定期間においてであればともかく、5年の期間において年中無休、人によっては数十年の期間となると通常の感覚であれば信じることが出来ない一般人の割合が増えるのも無理からぬ事ではあると思います。

そのような考えられない昼夜を問わない音声送信をする理由は、加害者に聞くほかはありませんが、まあ単純に考えるとそのような永遠に続く幻聴らしき音声というのはいくら本人がV2K技術によるものを主張しても、信じてもらえないようにするためであることが1つの理由であることは間違いないでしょう。
コインテルプロ、ガスライティン手法のおさらいになりますが、これらの行為に共通する事は、周囲に信じてもらえない嫌がらせを、連日に亘り行い続けるという事です。

このような永遠に続く音声がもしV2Kによるものを認めたとしても、せいぜい自動AIによるもの程度であると思います。しかし、私自身の場合も、他の被害者のツイッターやブログでも加害音声は到底AIとは思えないほど流暢な人間的・・・というより悪魔的人間の反応を常に行います。この音声は詐欺師並に被害者を欺くのが得意ですし、冗談も理解します。あくまで推測ですが人間の場合でも知能犯の部類に入るのではないかと思うことが多々あります。
では人間と仮定するとどのようなことになるのかということですが、全国でも自覚被害者は1500人近く存在しますが、実際の被害者はその数倍は存在したとすると推定音声送信被害者は4000~5000人ですがこれはかなり少なく見積もっていると思います。昼夜24時間体制であると一人に最低2人、休息や音声役割などを加味すると4~5人、およそ10000~20000の音声送信者が存在することになってしまいます。しかもこれは日本だけなので全世界では何人になるかわかりません。おそらく大都市が一つできるくらいの人数になってしまいます。

世界的に隠蔽された技術を使う組織なので、最先端の人間的AIは認知されているものよりはるかに優れているという可能性が無いわけではありません。加害音声が正味人間によるものであるならば、連日連夜世界中で膨大な数の現実人間の感情や思惑がBrain Machine Interface という機械を通じて全く見ず知らずの人間と意思疎通を可能にして敵意、憎悪といった暗黒の感情を交信し続けているとなると、世界中が闇に包まれるような想像さえしてしまいます。

さて、タイトルの本年度の目的ですが、昨年でもアメリカのカリフォルニアのリッチモンドカウンティーにおいて武器被害者のの訴えを聞き入れSpace based マインドコントロール武器(宇宙空間に基盤をおいたマインドコントロール武器)による住民に対する攻撃を禁止するための法案を採択した

http://nozokizono.blog96.fc2.com/blog-entry-1508.html

といったようなニュースが海外においでではありますが動きがございました。。本年は日本においてもこのような動きを加速すべく行政への訴えを重点的に実行していく予定です。アメリカ等を見てもこのような法律のみで問題が解決するかというと疑問視する声も多いと思いますが、まずはマインド・コントロール兵器の実在や精神医学の矛盾点を政府が認めないことには、問題解決が個人のみに帰着するという現状は変わらないのではないでしょうか?




犯罪のルーツ2

詐欺に有効なものとは何であろうか?この犯罪は明らかに世界規模における巨大な詐欺システムといっても過言ではないことが犯罪認識後には強く感じるばかりである。
詐欺師の常套手段であるのが権威を語り、その虎の威を利用するものである。そしてその最も利用される対象は例えば年金であれば○○センター、債権であれば○○債権回収機構、訴訟については○○法律事務所、身元特定については○○調査事務所等の国家機関や士業とよばれる政府公認の職業を名乗ることである。
この犯罪と関わりの深い、シュナイダー1級症状なども政府公認の診断基準も国家機関による権威である。しかもこの国家公認の基準はナチス崩壊後より制定され現在まで公認されているわけである。そしてたとえ外部からの被害か本物の精神病かにかかわらず公式に認定するのはいうまでもなく士業である精神科医である。

しかも、この1級症状、反優生学、反ナチスであるシュナイダーによって制定されたとなると、通常はより民主的なルールであるとほとんどは思うのではないかと思う。
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪を信じているかどうかさておき、それらが1級症状と酷似しているのは偶然であろうか?
まず1に考えなければならないのは、この1級症状の時代にこの犯罪が考案された可能性であろう。臨床精神病理学の原書がかかれたのは1936年(1934年という説もある)とされている。1936年というとナチスが実権を掌握していた期間である。つまり発表はナチス崩壊後であるが、原本はナチス時代に書かれた事になる。
臨床精神病理学というのはその言葉どうり、多数の臨床の現場において発展させたものである。それは現在でも診断がそうであるように患者の症状を本人の申告に基づいて分類したものである。(現在では一部において診断機器を使用したものも存在するようです。)

精神医学の歴史というのは決して他の学術のように確信的ではなく、大方の時代において懐疑の歴史であった。それは、精神医学というものが、そもそも非科学的であり、他の学問と比較してもそもそも異質であることは疑うことができないからである。
精神医学というもの自体が懐疑的であったため、統合失調症の判断基準もまた歴史上においてまた長きにわたって懐疑的であった。
その長い歴史にわったて懐疑的であり、統一性のない統合失調症の判断基準を初めて明確に分類したものが、他でもない臨床精神病理学だったわけである。
そしてこの臨床精神病理学によってこれまで曖昧であった統合失調症の診断基準がルール化され、精神医学は急成長することになるのである。

しかし考えてほしい。脳の異常によってなぜ他者に支配される妄想が生じるのであろうか?
天候をコントロールできるとか実現不可能なことがらについての持続的な妄想とあるが、なぜ天候のコントロールが実現不可能といいきれるのであろうか?
精神医学は自身の成長によって利益を生ずる組織は言うまでもなく製薬企業や精神病院等であろう。そして直接、商的な利益ではないが、特に民主主義において大衆の同意のもとにターゲットを抹殺するにふさわしい手法が希求されるのは支配者階級である。
思うに常にこのように常に懐疑の脅威に晒され続けている精神医学にとって必要なのは生命すら顧みられない、捨て駒である一定割合の精神病患者ではなかろうか?
それこそが、もしかしたら動機も目的も全く不明の精神介入犯罪の真意なのかもしれない。

つまりこの超広域犯罪は臨床精神病理学が制定された時代より存在し、精神医学の発展ヘ貢献し、支配者階級や関連企業の需要にこたえながらトライアングルを形成し続けているのではないかというのがあくまでも推測の域ではあるが予想できるわけである。
プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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