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BMI兵器の能力

これまでにも過去にBMI(ブレインマシーンインターフェイス)と思われる加害内容についていくらか書いてまいりましたが、ここら辺で一度その多彩な加害兵器の能力についてまとめてみようと思います。
私はこの加害装置のことを兵器とよんでいますが、これはこの装置がマインドジャスティス等でも指摘されているように核兵器に匹敵する危険性を指摘されていることや、個人では所有することが不可能な高機密の武器であることからあえてそう呼ぶことにしております。通常、兵器と呼ぶものは、軍が所有するものになりますがその所有者については諸説がありあえてここでは所有者については断定いたしません。
核兵器についての危険性は小学生でも理解されるのにこのマインドコントロール兵器について全く理解がないのは一重に攻撃が不可視であり、またその兵器の存在自体が機密と情報煙幕によって否定されているからにほかなりません。

まず第一に最も理解がされやすく、また戦争等でも主に降伏を目的として使用されたことが明らかになっているのは音声送信能(v2k)でしょう。
比較的理解されやすいとはいえ、その音声送信技術は通常の聴覚による音声認識とは全く別物と考えなければならない内容です。
この音声送信は主に被害者を惑わすために存在いたします。たとえば他人の声になりすますといったことは朝飯前で、実際に近くにいる実在人物と距離や方向を一致させるとあたかもその人物が実際に発した音声と変わらないようにおもわせることも可能ではないかと思われます。音声ではなく例えば隣部屋や天井から実際にはない騒音を聞かせることも可能のようです。
音声送信とういとあまりシリアスではないと思われるかもしれませんが、このような偽装音声とその他の感情操作を組み合わせれば、殺傷事件にまで発展する可能性もあります。騒音トラブル等による重大事件の原因は一部ではあるかもしれませんがテクノロジー犯罪である可能性があるのです。
この音声送信技術のもっとも理解に苦しむ点は、それがターゲット本人にしか認識できない点です。これは伝達が通常の空気を伝わるのではなく電磁波によって脳に直接伝達されるためです。
このことを認めない限りは、音声送信は精神病の幻聴という認識は変わらないでしょう。
この音声送信のみでも人間関係を全く破壊され、重度の生活妨害が可能であることを認識するべきでしょう。

次に主な加害内容として挙げられているものの、非常に理解に苦しむのが感情操作能力です。被害にあえばわかるのは本当に人間の感情はボタンかレバーのようなもので、外部から操作できたり、調整することが可能であるということです。この被害も例えば、ターゲットを抑鬱状態に操作すれば自殺に追い込むといったことが可能であることは容易に想像してもらえると思いまます。
大量に使えば大量に自殺者が発生しても、単なる自殺シンドロームとしてしか処理も認識もされない・・・本当にゾッといたします。
数年前に私が経験したのは、感情操作でも+と-を両方用いるようなもので、+の場合は本当に一気に抑鬱や怒りといった負の感情から、立ち直ってしまうといった状態です。この時思ったのはこの装置は反対にもちいれば医療に使用することが出来るのではないかということでした。その後、ニック・ベギーチ博士の電子洗脳の本に出会い、医療での使用について触れられているのを見たときはやはりこの機械は医療に使用することが可能であることを確信いたしました。
ただし+と-の操作だったのは数年前のみで現在ではほとんど-の操作のみです。
+と-の操作時からこの感情操作はなぜか音声送信とセットで行われ、+の操作時はたとえばきれいな女性の声に代わり、-の操作時はヤクザのような男性の声といった感じで、なぜこのようなことを行われるのかについては意図的に本人に操作を気づかせている以外、理由がわかりません。

もう一つ前記の+と-の操作の前にあったのが、加害の開始のデモンストレーションともいえるべき操作です。正直いってこの時期の操作が最も驚くべきもので、なおかつ最も信じがたいものでした。
睡眠中に突然、頭皮をなぞる様な感覚と共に何か頭に埋め込ませたといった音声ナレーターとともに、ハッキリとわかるほどの頭をなにか棒か何かでなぞるような感覚が機械によって作られたわけです。
つまり、装置は通常の皮膚への接触やあるいは、外傷時と同じ痛覚といったものをピンポイントで皮膚の場所まで偽造することが可能だと思われます。
わかりやすくええば、ハチが右腕の関節の若干上を刺された時と同じような痛覚を神経信号として、実際はなにも無いのに脳に認識させることが装置で可能と思われます。
加害の開始のデモンストレーションともいえるべき操作といったのは、後で分かったのですが実際はその時点が加害の開始だったわけではなく、それ以前から長期間に渡って操作を受けていた可能性が高いからです。

そして最後にこれはあくまでも私自身がはっきりと受けたわけではないので、100%言い切ることはできない能力ですが、実際に身体の各部位を脳からの指令を偽造して動作させることが可能であるかもしれないということです。
これだけ精巧に脳への偽装信号を送信することが可能なわけです。反対に脳からの偽装信号を身体の各部位へ送信することが出来ても一向に不思議はないと思いました。
体の部位を動かされる操作はやられてないといっても、睡眠や排泄といった生理現象の操作は受けているわけです。

その他にも臭覚の送信や映像の送信等、まだまだ書けばキリはありませんが詳しくはテクノロジー犯罪被害ネットワークHPに詳しく記載してありますのでここでは割愛いたします。
このような偽装音声や、偽装感覚に騙されないようにするためには、自分の五感を疑わなければならないため、本当におかしな話になってしまいますね。


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プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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