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テクノロジー犯罪の目的考察

初めにテクノロジー犯罪とは、本ブログの過去にも多数書きましたように、世間にあまり知られていない国家機密、企業秘密の技術を使ってまた、周囲はおろか、被害者本人ですら加害方法がはっきりとは推測できないような他の犯罪とはまるで異質な性質を持った犯罪であることは述べました。
テクノロジー犯罪に用い要られているBMI(Brain Machine Interface)機器は別名サイレントウエポンと呼ばれており、どのようなときに用いられるのが常であるかと言いますと、其の名から推測できるとうりターゲットを秘密裏に加害したい時であるのは容易に推測いただけるのではないかと思います。また、この機器は単にターゲットを加害するのみではなく、ターゲットを一定の支配下におき、その思考や行動に介入することが可能であり、そのことによってターゲットを加害側の意に沿うような行動や思考へと誘導することも可能な全く人権を踏みにじった人間操作兵器と捉えることもできると思います。

では実際に人間を操作可能で、大変高価な武器があるとすると通常であればどのようなときに使用されると思うのが普通でしょうか?世間的な常識であればより重要な目的や重要な人物に対して使用されると思うのが普通では無いかと思います。
しかしテクノロジー犯罪を自覚して訴えている被害者というのは、大変多様であり、職業も教授や弁護士といった上位職から、まったく通常の会社員や派遣職、先日テクノロジー犯罪被害を訴えていたことで有名になった平野容疑者にいたっては学校中退後より生活保護受給者であったことが明らかになっています。かく言う自分自身も一応職業には付いておりますが何ら特徴のある職業ではなく、もちろんそのような高価な機械にターゲットにされるような理由などどこにも見当たりません。

私はいろいろこの犯罪の被害者にされる理由について考えましたが、一向に答えが出てくることはありませんでした。しかし被害自覚後よりテクノロジー犯罪について調査するうちに先日の淡路島連続殺傷事件のような凶悪犯罪のうちの幾つかはテクノロジー犯罪によってもたらされた可能性があることを知りました。
このような凶悪犯罪を起こす被害者というのはいずれにしてもごく一部でありますが、事件後に世間的なテクノロジー犯罪被害者は精神病患者であるという割合は明らかに増加いたしまた。

テクノロジー犯罪被害者の訴えを聞いているとある矛盾に気付くかもしれません。自分自身を含めまして一般的に訴えるテクノロジー犯罪というのには大きな矛盾があります。テクノロジー犯罪を訴えるためには最低でも、自身に起こる心身的な異常が自然発生的なものではなく人工的に起こされたものであるという認識が無くてはなりません。ところが訴えるテクノロジー犯罪の内容というのはおおよそ共通しており、細かい点では相違があれど隠蔽された技術により心身を操作され、なおかつ多くは音声送信を伴うといった内容というのはさほどに変わりがありません。
しかし、このテクノロジー犯罪に使われている技術が機密であるのならば其の技術は迂闊に使用することはできないわけで、使用する場合は決して本人が訴えや操作等の異常を察知されないようにするのがセオリーなはずです。私自身に加えられている加害は現在では完全に意図的に被害を自覚させんと言わんばかりの内容で、それは精神病や不調などというには程遠いレベルであります。

では、意図的に本人に被害を自覚させるのはなぜでしょうか?1つにはこの犯罪というのは以前アメリカ等で存在したMKウルトラ等の本人に無断でおこなう洗脳実験であるという説があります。このような洗脳実験であれば、本人にまったく察知されること無く遂行するということは不可能なのかもしれませんが、私は過去の実験についてはあまり知りませんのでその辺のことはよくわかりません。MKウルトラ等の実験は過去にすでに中止されたことになっておりますが、この手の秘密実験というのは表面上は無いことになっているのが常なので、現在において電子洗脳という形で秘密裏に継続されている可能性というのは大いにあるとおもいます。

そしてもう一つは私が予測した目的ですが、それはテクノロジー犯罪の存在そのものを全く隠蔽するよりも、テクノロジー犯罪自体は肯定させ、其の内容を歪曲させ、あるいは過小評価させることで重要課題として槍玉にあげられることを逃れる作戦に加害者側がでてきたのではないかということです。
テクノロジー犯罪は国家機密、企業秘密の技術を使っていると言いましたが、正確には今現在においては世界的には完全に機密ではなく、たとえばロシアにおいてはテクノロジー犯罪は公的に認められており、法整備もなされております。アメリカでは一部ではありますが、テクノロジー犯罪に使われている技術が公開されております。またミシガン・メイン・マサチューセッツ三州では法により禁止されています。

https://www.facebook.com/manetaiho/posts/990493654312459

このように、以前であればほとんど存在すら隠蔽されていたテクノロジー犯罪ですが、近年ではこのように国家が公式に認めるに至ったり、技術の一部が公開されたりといったようにもはや存在は完全に隠蔽できない段階にあると言えます。
このように、テクノロジー犯罪を国家レベルで認める動きはあるものの、依然として世間的には用語は知っていたとしても其の内容というのは殆ど知られてはいないのが現状ではないかと思うのです。
そこで意図的にターゲットに様々な自覚をともなう五感を送信し、ターゲットの周囲の一般市民とさまざまな軋轢やトラブルを生じさせたりすることで電磁波犯罪を訴える者というのは、精神病患者であるという意識を一般市民に植えつけることによって
世間一般に電磁波犯罪を否定させる、または過小評価させる、あるいは盗聴や盗撮、私が初期にやられていたテンペストPC電磁波盗聴などといった別のストーカー犯罪と誤認させるといったことを加害者側は狙っているのかもしれません。

テクノロジー犯罪は人間の生命に関わる犯罪です。そして淡路島殺傷事件のように無関係者でも被害を被る可能性があります。
また、精神病や普通の病気などに隠れたりすることが可能なので、被害者数はNPO発表などの人数よりもずっと多い可能性があります。被害者は単に精神病のような症状を訴えるだけではなく、最近問題になっている慢性疲労症候群や電磁波過敏症といったような日常生活に支障をきたすことはあっても原因がテクノロジー犯罪であることは全くわからないようなケースも数多くあるような気がしてなりません。
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私は千葉県在住の被害者で、今は病院で避難生活を送っております。
これは、昨晩の記録をコピーしたものです。

この犯罪は単に気に入らない奴と言うだけでターゲットにされたり、本人の自覚がないままターゲットにされたり、復讐や嫌がらせにしては被害の時間(期間)が長いのが特徴で、復讐であればターゲットに対して短期間で生涯後遺症を残すような事故を招くことも可能であろう。
しかも国内に多くの被害者がいることから、この犯罪の最大の目的は被害者のマインドコントロールでデータの蓄積ではなかろうか?
データの蓄積が目的ならば、私が引っ越しても被害はなくならないであろう。
更に数十年後には、世界制覇も可能になるのではなかろうか?
百々のつまり現在の被害者は、数十年後に多くの国民が体験することを先取りしているのではなかろうか?

この犯罪が特定の組織に依るものか国家ぐるみのものであるかは分からないが、国外にも被害者が多数いることから、攻撃機材開発組織→機材販売組織→機材購入組織→機材運用組織→加害請負組織→依頼者の順ではなかろうか?(機材購入組織から依頼者まで独立した組織とは限らない)
今日は19時過ぎに診察があった。
主治医から「最近は身体の痺れはどうですか?」と質問されたが、「特に問題ありません」と答えるしかなかった。
電磁波攻撃云々に否定的な主治医に対し「病院でも攻撃されています」なんて言おうものなら私自身マイナスにはなってもプラスになることはない。
家に何かあると言う理由で病院に避難できていることはありがたいことで、例え強い攻撃を受けたとしても病院にいるだけで安心感は得られる。

それにしても健康な人間がターゲットにされたばかりに精神科病棟での生活を強いられ満足な生活ができないとは悲しいことである。
広い宇宙からすれば人間は蚤より小さな存在である。
膨大な開発費を費やして宇宙ステーションなるものを打ち上げたところで地球がダメージをうければ鉄の塊と化すであろう。
長い目で見れば人類そのものが破滅の道を歩んでいるのかも。

って、こんな事を書いている最中に腹はキューキュー鳴るわ陰部に針で刺したような痛みはあるわで、私が書いている内容が加害者に伝わっているようだ。

今年のとある日の記録です。

4月15日(水)
自分が攻撃されているのを知りながら家に戻るのはお馬鹿な話しなのだが、午前中に外出して自宅に戻ってみた。

自宅はやはり静かであった。
1時間程室内の片付けを済ませパソコンの前に座ってからである。
突然右足に痛みを感じた。その後じわじわと痺れて来た。
その痺れは右足から左腕、腰などに移動していった。
身支度を整え玄関で靴磨きをしていたときのことである。
突然に吐き気をもよおし靴磨きどころではなくなり靴磨きの途中で家を出た。
自宅に滞在できた時間は1時間30分弱だった。

4月16日(木)
近場を散歩してみたが身体に異常はなく、スーパー銭湯でのんびり過ごした。
帰院後ベッドの上でスマホを操作していると左腕と左足に僅かな痺れを感じた。
更にベッドの上でウトウトしていると突然大きな音で叩き起こされた。
耳にノイズキャンセルヘッドホンを装着して静かな音楽を聞きながら更にウトウトしていると足の痺れと周囲の騒音で起こされた。
気が付いた時には聴力過敏症のような状態になっていた。

【同じ病棟に似たような患者がいた】
ここは精神科病棟で、任意入院とはいえ殆んどの方が数十年単位で入院されており、社会から隔離されていることや薬の副作用と思われる思考力の低下など世間の話題についていけない人が多い中、まともに会話ができる男性患者が1名いた。
彼と会話をしている最中に私が入院している経緯を話した。
すると彼から思いもよらない話しが出た。

彼が発病したのは今から10年以上前で、自宅で突然手足が痺れ出し下半身が麻痺するような状態になり、眼の充血や唇の痙攣など今まで感じたことがない苦しみを味わったと言う。
彼はドクターショッピングを繰り返し最後はこの病院に入院したとのことであった。
私が「過去に某宗教団体とトラブルはなかったのか?」と尋ねると、彼と彼の友人が某宗教団体の勧誘を巡り勧誘者を大いに攻撃したそうで最後は支部長クラスとやり合ったとのことであった。
当時彼は電磁波攻撃が存在することすら知らず病院巡りを繰り返し、現在は神経症との病名で薬漬けの状態だと言う。
彼は薬を飲みながら脳科学や脳神経やらを勉強したらしく、確かに脳内神経の働きなど異様に詳しかった。
因みに今の彼の症状は、自宅に帰ると具合が悪くなり病院に舞い戻って来るとのことで、当初から身体症状のみで幻聴や幻覚はなかったらしい。
更に彼の友人は同時期に自殺されお亡くなりになったとのことである。

私が彼と接した感じでは薬の副作用により寝起き時は調子が悪そうにしているものの、行動や言動もいたって正常で「この人のどこが病気なの?」と感じることが多々あった。
ただ、彼自身自分の病気は脳神経から来ているものと考えていて、逆に私の方が○××□△の病気じゃないの?と突っ込まれてしまい「病気のことは主治医が判断することですからねぇ~」とかわした場面もあった。
正直、彼の病気のことを「それは電磁波攻撃ですよ」と言える筈もなく、それにしても似たような症状で入院されている方もいるもんだと感じた。

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プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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