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医療マフィア

医療マフィアという言葉、最近では耳に入ることも、それほど珍しく無くなってまいりました。
いわゆる医療マフィアとういものの正体ですが、世界的規模の特権階級によって、国やマスコミ、官僚、政治家を影響下に置き、本来であれば生存と治療のための医療が、医療システムそのものに悪影響を及ぼし、特に支配者階級からみれば搾取と殺戮のためにふさわしいシステムへと改悪されていく危険性については常に警戒しなければならない時代にすでに突入しているであろうことは、少なからず認知されつつあるのではないかと思います。マフィアという呼び名はついているものの、通常の犯罪組織集団とは異なり、合法的活動によって勢力を広げる組織であります。

この医療マフィアの関与するシステムとおもわれるものの疑いの強い、最近になって論議になっているものに抗がん剤の是非がありますね。いうまでもありませんが、抗がん剤治療の選択は任意でありインフォームドコンセプトによってその効果とともに説明されるわけです。効果予測はおおむね決して明るいものではなく、軽微である場合がほとんどだと思いますが、癌は言うまでもなく死病であるために「藁にもすがる」状態でありたいへん高額で副作用が強いにもかかわらず服用を決定するわけです。
末期癌詐欺という言葉をご存じでしょうか?末期癌詐欺とは末期癌の患者に対して行われる、何ら科学的根拠のない高額の代替療法を高額で売りつける詐欺のことで実際に警察による逮捕者もでているわけです。これらの詐欺は容易に想像できると思いますが、本人の「藁にもすがる」状態を利用して行われるわけです。さらには本人以外の家族や親族の死病に侵された身内に対する「万全を尽くす」という思いをも利用したきわめて悪質で非人道的な詐欺なわけですが、もちろん詐欺師からみれば末期癌患者の家族が経済的損失を被ったとして知ろうはずがありません。

正直私では、抗がん剤の是非については判断しかねますが、その超高額価格や価格改正の経緯から見て素人目からみても膨大な利権がかかわっているようにしか見えませんね。これは最近話題の夢のがん治療薬オプジーボについても、もしかしたら同じじゃあないんですかね。その価格や値下げのプロセスなど以前の抗がん剤とそっくりらしいです。
あまり医学界に詳しくない一般人からみても抗がん剤の強烈な副作用が敬遠され始めたので副作用の少ない抗がん剤を発売したようにしか見えません。

さて、がん治療の話は置いておきましてここでは本題と密接にかかわりのある精神医学につて述べていこうと思います。
本題で主な題材になる精神医学上の分類における統合失調症、この統合失調症は他の病気とは異質で発症年齢はたいへん低いことが特徴ですね。統計上の発症年齢では18歳前後が最もリスクが高いといわれています。同時に若年性認知症(分類上)を発症することでも知られているわけです。癌が高齢者であるほど発症リスクか高くなるのに対して、統合失調症と言う病気(?)は真逆で若年であるほうが発症リスクが高いということになっております。重度の統合失調症の場合入院治療となる場合も多いわけですが平均入院日数は約500日と言われています。統合失調症の場合の1か月の平均入院費用は20~30万といわれていますので20万としても500÷30×20万=約300万円の入院費になります。そして退院後も基本的に一生処方薬を飲み続けなければならないといわれていますが20歳に発症して70歳まで生きたとすると50年間薬を飲みつづけることになるわけです。
そうなるとまず治療総額は高額といわれている抗がん剤治療費などはゆうに超えてしまいます。
ここで被害者以外の方や、被害者でもあまり詳しくない方は50年も続く症状などが人為的なものであるはずはないとお思いなのは当然なので、 
https://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI
をご覧いただければこの加害組織は40年以上もの長期に渡ってターゲットを操作し続けることが可能であることが証言されております。
もし18歳の少年を故意に殺害あるいは重度の障害者となった場合は億の賠償金が請求されることも珍しくありません。しかしこの犯罪の場合は殺人に等しいと言われているにもかかわらず賠償金はおろか反対に被害者および家族が多大な経済的損失を被る場合がほとんどとなってしまいます。
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プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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