謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。
さて被害はといいますとこれで何年目、何回目の年越しになるかわかりませんが今年も相変わらずノンストップの年越しになりますので、あえて繰り返しの内容になるだけと思いまして省略させていただきます。ただ今年は年越しは熟睡していましたのでその間の被害については存在するのかにつきましては分かりかねました。まあそれは毎日熟睡中はいずれにしても被害を認識することが出来ないので同じことですが(笑)。

更新がだいぶ遅れ気味になっておりますが、その理由はおおよそ被害70% 無視20% 仕事10%といったところでしょうか。

被害70%・・・この被害による周知活動、対策活動の抑止というのは被害経験者でなければわからない独特のもので、まず基本的に被害者は精神的とおそらく生体的にも俗にいう「無気力」に近い状態になりやすいので社会への働きかける力自体を削がれていくわけです。しかしそのような無気力の状態におかれても加害側は音声送信やその他でつねに怒りや加害者への憎悪は与えてくるので、被害者は反撃のアクションは常に取り続ける場合も多いわけです。ところが反撃のアクションを取ろうとすると、被害を強くされてアクション自体が取れなくなる、あるいはアクション後に加害が強化されたりするとトラウマによって継続的なアクションが取れなくなってくる場合がほとんどではないかと思うのです。

無視20%・・・現在はすでに閉鎖してしまいましたが、アメリカの大御所被害者サイトFFCHSの被害者へのアドバイスに、加害側は被害者の時間とお金をなるべく無駄にしようとするというものがあったわけです。
いわゆる無視とは被害を完全に無視してしまおうという意味ではなく、この被害者へのアドバイスにあるように必要以上に時間を対策に費やすことはやはりあまり好ましいことではないと思ったのでブログの更新頻度も少なくなってしまいます。
話はそれますが、時間を無駄にしようとするというのはわかりやすいかもしれませんが、お金を無駄に費やすように仕向けるというのは、このマインドコントロール兵器の能力をもってすれば人間の行動を出費を大幅に増加させるように変化させることは明らかに可能なわけで、このコントロールを私は勝手に「散財コントロール」と呼んでおります。もしかするとこのような散財コントロールなどは本人無断での行動変化をみる人体実験の一部なのではないかと思うことがあります。
これはこの犯罪の重要なファクターだと思っており、被害者が経済的に追い詰められる主な理由であることは間違いありません。

仕事10%・・・私は匿名での活動なので詳しい仕事の内容は書けませんが、いわゆる完全ではないにしても、どちらかというと自由業に近い形態なので拘束時間は少なく対策に回す時間は取りやすいです。しかし年末年始は比較的多忙になります。

今年の目標ですが、計画なので実行できるかどうかわかりませんが、更新型ブログのみではこの犯罪の非人道性、残虐性を伝えるには無理があるので別HPにて資料館的なものを作成しようかとおもっております。
資料館的といいますとピンとくる人もいるかもしれませんが、アイデアは自分が稀に訪れることもある広島市にあるあの原爆の資料館からアイデアのヒントを得たわけです。
しかし原爆とちがってこの被害を可視化、映像化するのは難しいので主に文章資料や被害記録などが主になるのではないかと思いますがたとえば他の被害者記録を掲載するには、本人の許可が必要になるので匿名での活動の場合はそれが難しくなりますね。
とりあえずはICAACTの EDUCATIONAL BOOKLET: WHAT HAPPENED TO EILEEN? の和訳などから始めようと思うわけですが計画倒れにならないことを祈るばかりです。

この被害の犠牲者は自殺者、精神疾患症状で人生を棒にされた者、病気を誘発された者、そしてあまりはいませんが被害者がおこした二次的被害の巻き添えになった者を犯罪の存在する頃より世界中でカウントすると原爆による犠牲者は確実に上回るのではないかと思います。原爆の犠牲者は概算できますがこの被害の犠牲者を概算するのは難しいと思いますね。
いまさらですがこの被害の最も難しいところは、自然発生の厄と人工発生の厄の区別がつきにくいところです。被害者はマインドコントロールで何でも被害に見えてしまう状態に陥りやすいので気をつけねばなりません。
スポンサーサイト
プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR