TIドキュメンタリー映画制作決定

Remote Controll という題名でテクノロジー犯罪を題材にしたTI(Target individual)ドキュメンタリー映画の制作が海外で決定したようなので本ブログでも紹介しておきます。

原文

SYNOPSIS
Is it possible to hack a human being? It is possible to modify his behavior, alter his personality, read his thoughts, implant dreams, memories or ideas in his brain, make him hear voices or pronounce phrases... force him to act against their will, even force him to commit suicide?

Experts say that, with currently available technology, and the convergence between neuroscience and electronics, this is all already possible. Since the experiments of Dr. Jose Delgado in Yale University, in the 60's and 70's, mind control techniques has become one of the main areas of interest for secret services and the military.

And thousands of people, in the United States, in Europe, and spread all over the world, claim to be victims, targeted individuals, used as guinea pigs, in large scale experiments to verify the effectiveness of these techniques.

Those affected by these non consensual trials are starting to group into associations, demanding official investigations that determine who is behind these experiments. Their stories sound like science fiction, and are often rejected, or ridiculed, but the symptoms they explain corresponds with techniques that have been investigated at some point by scientists, and form part of scientific research currently underway, or carried out in recent years.

Developed by neuroscience labs and research centers from some of the leading universities in the United States, many of this trials has been funded by DARPA (the Agency of advanced research for America's defense) and protected by military secrecy. Many of the patents which have been derived from these investigations are part of the list of the so called "black patents", restricted by its strategic interest, and not accessible for the public.

http://www.stopeg.com/timeetings.htm

翻訳

人間をハッキングする事は可能なのか?人間の態度/行動を変えたり、人格を変えたり、思考を読んだり、夢を作り上げたり、記憶やアイディアを送り付けたり、本人だけに声を聞かせたり、フレーズを聞かせたり、、、意志に反して行動させたり、自殺まで強要させることなどは可能なのだろうか?

専門家によると、現在ある神経化学技術(ニューロサイアンス)と、電気工学(エレクトロニックス)のテクノロジーを組み合わせればそれは既に可能と言う。1960年代から、1970年代にかけて、イエール大学のホセ デルガド博士(MK Ultra)の実験以来、マインドコントロール技術は諜報機関や軍事機関の関心の主な分野の一つとなっています。

そして、アメリカ、ヨーロッパ、そして世界中で、何千もの人々が、この技術の大規模な人体実験において、またこの技術の有効性を検証するために、そのテクノロジーの被験者(被害者)、モルモットとして使用(犠牲に)され、TI (Targeted Individuals/テクノロジー犯罪被害者)として、ターゲットされている事を主張し続けています。

これら非合意(極悪)の人体実験によって苦難を受ける人々は、これらの実験の背後にある組織を追求するために、公式の調査を(政府機関に)要請し、組織化/組合化(被害者団体)し始めています。彼らの主張する症状は、SF<サイエンスフィクション>(空想科学)のように聞こえるため、しばしば拒否(拒絶)され、または嘲笑されています。しかし、彼らの説明する症状は、科学者によっていくつかの点(研究)で検討されている技術に対応(見合い)します。科学的研究の一部を研究する体勢は現在進行中(進歩中)で、近年中に行われる予定です。

米国の、有数の大学にある、神経科学研究所や研究センターのいくつかがこれらの技術を開発しましたが、この実験/試験の多くは、DARPA(アメリカの防衛のための先進的な研究機関)が資金提供され、機密的に軍事機関より支援(援助)を得ています。
これらの調査に由来している特許の多くは、いわゆる、ブラック特許のリストの一部であり、その戦略的な利益によって制限され、公共や市民には公開されていません。
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映画にかかわらず、テクノロジー犯罪を題材にしたメディアの制作はそもそも事象自体が不可視であることからなかなかインパクトのあるものを制作するのは困難であると思いますが、そのなかでこういったメディアが制作されるのは心強いです。
とにかく、神経化学技術(ニューロサイアンス)と、電気工学(エレクトロニックス)を使えば周囲から異常行動に見立てられるよう仕向けるのは、いとも容易いのでそのあたりを織り交ぜていただければ個人的には嬉しいです。
あるいはもっと大規模に使用すれば、集団パニックを引き起こすことも可能だとおもうので、将来ノンフィクションとして起こりうる大規模パニック映画等でもいいかもしれない。


FFCHS解散とのことで、経緯はともかくHPの情報量は世界トップレベルであっただけに非常に残念です。とくに被害者アドバイスは大変良いものだと思ったので、なんとかHPのみでも残してほしかったと個人的には思いました。
かわりに多国語(日本語はありません)に対応しているのでstopeg.comをリンクいたしました。
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プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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