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犯罪のルーツ2

詐欺に有効なものとは何であろうか?この犯罪は明らかに世界規模における巨大な詐欺システムといっても過言ではないことが犯罪認識後には強く感じるばかりである。
詐欺師の常套手段であるのが権威を語り、その虎の威を利用するものである。そしてその最も利用される対象は例えば年金であれば○○センター、債権であれば○○債権回収機構、訴訟については○○法律事務所、身元特定については○○調査事務所等の国家機関や士業とよばれる政府公認の職業を名乗ることである。
この犯罪と関わりの深い、シュナイダー1級症状なども政府公認の診断基準も国家機関による権威である。しかもこの国家公認の基準はナチス崩壊後より制定され現在まで公認されているわけである。そしてたとえ外部からの被害か本物の精神病かにかかわらず公式に認定するのはいうまでもなく士業である精神科医である。

しかも、この1級症状、反優生学、反ナチスであるシュナイダーによって制定されたとなると、通常はより民主的なルールであるとほとんどは思うのではないかと思う。
電磁波犯罪、テクノロジー犯罪を信じているかどうかさておき、それらが1級症状と酷似しているのは偶然であろうか?
まず1に考えなければならないのは、この1級症状の時代にこの犯罪が考案された可能性であろう。臨床精神病理学の原書がかかれたのは1936年(1934年という説もある)とされている。1936年というとナチスが実権を掌握していた期間である。つまり発表はナチス崩壊後であるが、原本はナチス時代に書かれた事になる。
臨床精神病理学というのはその言葉どうり、多数の臨床の現場において発展させたものである。それは現在でも診断がそうであるように患者の症状を本人の申告に基づいて分類したものである。(現在では一部において診断機器を使用したものも存在するようです。)

精神医学の歴史というのは決して他の学術のように確信的ではなく、大方の時代において懐疑の歴史であった。それは、精神医学というものが、そもそも非科学的であり、他の学問と比較してもそもそも異質であることは疑うことができないからである。
精神医学というもの自体が懐疑的であったため、統合失調症の判断基準もまた歴史上においてまた長きにわたって懐疑的であった。
その長い歴史にわったて懐疑的であり、統一性のない統合失調症の判断基準を初めて明確に分類したものが、他でもない臨床精神病理学だったわけである。
そしてこの臨床精神病理学によってこれまで曖昧であった統合失調症の診断基準がルール化され、精神医学は急成長することになるのである。

しかし考えてほしい。脳の異常によってなぜ他者に支配される妄想が生じるのであろうか?
天候をコントロールできるとか実現不可能なことがらについての持続的な妄想とあるが、なぜ天候のコントロールが実現不可能といいきれるのであろうか?
精神医学は自身の成長によって利益を生ずる組織は言うまでもなく製薬企業や精神病院等であろう。そして直接、商的な利益ではないが、特に民主主義において大衆の同意のもとにターゲットを抹殺するにふさわしい手法が希求されるのは支配者階級である。
思うに常にこのように常に懐疑の脅威に晒され続けている精神医学にとって必要なのは生命すら顧みられない、捨て駒である一定割合の精神病患者ではなかろうか?
それこそが、もしかしたら動機も目的も全く不明の精神介入犯罪の真意なのかもしれない。

つまりこの超広域犯罪は臨床精神病理学が制定された時代より存在し、精神医学の発展ヘ貢献し、支配者階級や関連企業の需要にこたえながらトライアングルを形成し続けているのではないかというのがあくまでも推測の域ではあるが予想できるわけである。
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プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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