テクノロジー犯罪は軍事独裁政権下の収容所を模倣している

組織ストーカー犯罪、コインテルプロ、ガスライティングといった組織的犯罪というのは通常どのような規模で行われ、実行人数はどのくらいの人数が存在すると思うでしょうか?恐らくほとんどの人が思いつくのは、そのような犯罪は精神病患者の妄想で全く実在するすることはない、つまり実行者自体がいない、もしくは著名人や有名な事例等でよくあげられる非常に名の知れた組織的な多人数による監視や妨害工作(日本のような民主国家より中国等の一党独裁国家の方が事例が多い)のどちらかではないかと思います。

概ね世間的な反応も見ましても、この組織的犯罪に遭遇するのは需要人物や重要案件に関わっている人物の場合は、実際に大掛かりな妨害工作等があり得るため、比較的実在する被害であると認識されやすく、全く無名の一般人が訴えたところで、無名の一般人を大掛かりな妨害工作など通常有り得ないため、精神病の妄想と取られやすいとういうのが概ね傾向ではないかと思います。
私やその他大勢に仕掛けられている一般人に対するいわゆる造語ではありますが、テクノロジー犯罪などと呼ばれているものというのは、後者のような大規模な嫌がらせや妨害工作を行った時と同じような効果を得られるように知られざるハイテク兵器を用いて考えられた、いわばバーチャルな先進的な加害方法であり、その効果はまるで、民主主義国家においても軍事独裁政権と同等に等しい懲罰効果を得られるように、加害方法や機器が開発、改良され続けているのではないかと思われます。
テクノロジー犯罪の被害は一通りではありませんが、私が受けているものは軍事独裁政権下の収容所と言っても過言ではない仮想の刑務所を電子洗脳技術によって民主主義国家に強制的に作られたようなものだと言わざるを得ません。

もちろんこの刑務所は電子による人間操作技術によってもたらされたものなので、全く目で見ることは出来ません。私の場合も周囲から見ると、多少の身体的な変調はあっても基本的に外部より何かを照射されていることは確認できないと思います。
そのような仮想なヴァーチャルであるような刑務所など無視してしまえば良いと思われるかもしれませんが、実際はそうは行きません。その仮想刑務所の看守ともいうべき音声送信加害者は自分の意にそむこうとすると、苦痛の度合いを増加させたり行動に直接制約が出るような操作をされたりするので、その刑務所自体は仮想であっても実際の行動に大幅な制約が加えられるのは避ける事が出来ません。
この意に背く行動というのは、実際の刑務所のように特段ルールや規則があるわけではないので、個人個人によって違うのではないかとおもいますが、概ね共通しているような事象は幸福度の増すようなレジャーや遊びを始めようとすると不幸の度合いがますような感情操作をされる、また仕事で比較的良好な局面になると、うまく立ちいかなくなるような操作をされるといったようなことは共通して見られるのではないかと思います。

某隣国の独裁国家をみても、当然ですが収容所へ監修されるのは、重要人物や重要案件に関わっている人物だけではありません。そして監修されるのはほとんどがある日突然何の前触れもなく、また裁判や調書すらなく本人にも理由がわからないケースがほとんでであることは実際明らかになっていることであります。
テクノロジー犯罪を放置することは、このような軍事独裁政権下の収容所を民主主義国家内に許容することになつながってしまいます。
統合失調症といった精神病は民主主義国家においては、このような隔離差別的扱いが許容されることはないので、民主国家において自発的に隔離、差別させるための道具であると私は思っております。
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プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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