市民の人権養護の会CCHR


非営利の精神保健監視団体として、破壊的、または強制的な実践から市民を守る団体として有名な組織である市民の人権養の会CCHRを紹介いたします。この団体はテクノロジー犯罪について取り扱う団体ではありませんが、テクノロジー犯罪と密接に関わっている精神医療やメンタルヘルスについての矛盾点や危険性を追求する世界規模の団体です。

http://www.jp.cchr.org/

いまさら言うまでもないかもしれませんが、テクノロジー犯罪を認知させる上での大きな障害となっているのが正規の精神医療であるという皮肉な現状は被害者であれば疑うことのない事実であり、この世界規模のすでに多くの人々に常識として君臨している精神病についての常識は、実は権力により作為的に操作されたものであるという事実は、私のように精神介入犯罪に遭遇するか、あるいはこのCCHRのビデオが訴えるような精神医療の犠牲者になって初めて気づくというのがほとんどではないかと思うのです。

この会の最新ドキュメンタリーに「隠れた敵:軍事に介入する精神医学」というものが有りますが、このドキュメンタリーでは合州国においての軍内部で発生した自殺件数が戦死者の総数を遥かに超え、1日の平均自殺者が約1名に上るという驚くべき統計値とういあきらかに異常な自殺率について書かれております。
ここでは、この異常な自殺率の原因を向精神薬の処方率の急激な増加としておりますが副作用といわれている攻撃性と自殺願望とうのは典型的なテクノロジー犯罪の症状であります。
軍隊においてはPTSDや人格障害、社会不安障害などの診断が行われるとマニュアルにしたがってここで問題にされている向精神薬が投与されることになっているようですが、もし仮にこのようなPTSDや人格障害、社会不安障害といった精神障害がテクノロジー犯罪によって引き起こされたものであるならば当然ですが向精神薬の投与によって治療できるはずがなく、その後も攻撃性と自殺願望といった症状を人為的に引き起こされ、其の結果、たとえばアメリカ帰還兵が最悪の凶悪犯罪を起こしたとしても、PTSDとしてしか世間的にも認識されないということを加害組織が狙っていたとしても不思議はありません。

http://www.huffingtonpost.jp/2014/04/08/map-veteran-murder_n_5115320.html

上記のような世間的な認識や、そもそも軍人は軍事訓練を受けていることから一般人よりもテクノロジー犯罪の被害者が多いのではないかというのがあくまでも推測の域ではありますが、見て取れるような気がしてなりません。ドキュメントにある「隠れた敵」とはもしかすると電磁波犯罪である可能性は捨てきれないとおもいます。戦争帰還兵にこのような「隠れた敵」による謎の自殺や凶悪犯罪がとくに多いのですが、たしかICAACTの被害者メンバーの一人はアメリカ同時多発テロ事件での貿易センタービルの消火作業より帰還した「英雄」消防士ではなかったかと思います。
この消防士の場合もテロ後の災害救助活動後のPTSDと世間的に認識させたかったのでしょう。加害組織はそのような人格障害や、社会不安障害といったような引き金となる事件や事象があると、それに相乗りするような形で加害を開始し始めたりといったような性格を持っています。
そのような引き金となる事件や事象というのは、上にあげたような戦争やテロといった大事件だけではなく、もっと小さく一例を上げるとターゲットが精神的ダメージとなるいじめを受けたり、あるいはリストラ嫌がらせや、ときには単純な近所トラブルにも、見えないことを良いことに便乗して加害を始めたりすることがあるので史上稀にみる極めて卑劣で陰湿な犯罪と言わざるを得ないわけです。

日本の自衛隊においても同様の事象が起こっており、イラク派遣隊員の帰国後の大量自殺はあまりにも有名であり、一部の自殺した隊員の家族からは、隊員本人から自殺を仄めかす幻聴が聞こえるのを訴えていたという証言もあるそうですが、やはり被害者からみてもテクノロジー犯罪によりもたらされた自殺が多数あるであろうという類推はどうしても拭うことができません。

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プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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