兵庫県淡路島5人刺殺事件について

容疑者の平野達彦が電磁波犯罪を訴えていたというのはすでに報道で周知の方がほとんどではないかと思いますが、実際に容疑者が電磁波攻撃をされていたかどうかというのは、もちろん何ら可視的、証拠的ものはないので真偽の程は判別しようがありません。しかし私的に見ると容疑者は電磁波犯罪に巻き込まれた可能性が大ではないかと思います。

もちろん、電磁波犯罪に巻き込まれたからといって犯人の責任がなくなるわけではありませんし養護もいたしません。しかし、背後にある外的要因も今回もまた闇に葬られることになるのは必定でしょう。このような事件が起こるとご祝儀がくるのはこの容疑者の加害者達でしょう!なぜなら、重大凶悪犯罪人に仕立てあげることは自殺や経済的、地位的凋落よりも加害者たちにとっては最大級の名誉なことだからです。
このような加害者たちにとって名誉なゴールのためであれば無関係の人が死んでもかまわないのです。このことは実際に被害にあっている被害者であれば犯人の非人道性、凶悪性は信じてもらえるのではないかと思います。

容疑者の言動は客観的にみても整合性がなく、統合失調症と取られても仕方のないような内容だとおもいます。電磁波犯罪とはその多くは要するに五感送信技術、マインドコントロール技術の悪用です。つまり、加害者達は可能なかぎりターゲットにさまざまな操作をおこないこのように世間的にみて奇怪な言動を行うようにコントロールを行うのです。しかも短期間ではなく長期にわたって。

追記

容疑者の言動は客観的にみて整合性がないと記述いたしましたが、この事件を詳しく調査する時間が無い時点で表面的報道の内容を元にそう容疑者を判断いたしましたが、後に容疑者のhpやブログを拝見しましたが、極めて詳細に犯罪の調査をされていたのではないかという感想を持ちました。容疑者の犯行を容認するものではないので念のため。


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プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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