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テクノロジー犯罪の内容は箇条書き程度では表せない

一口に電磁波犯罪と申しましても、その形態や規模というのは必ずしも一通りとは限りません。被害内容も個人によって差異があるので、たとえば私が経験したことのない被害内容である勝手に言葉を喋らされるといった内容を他の被害者から聞いても以前は信じることが出来ませんでした。しかし複数の証言があってからば実際そのようなことが可能であるというように今では認識するようになりました。

実際テクノロジー犯罪で経験することは一般人では信じられないことがほとんどですが、一般人でなく同じ被害者でも他被害者の被害内容が信じられないことが多々あり、つまりそれくらい現在の技術では多様なことが可能になっているということなのでしょう。これらの信じられない多様のことというのは、人間の脳を直接操作しているために可能であることはほぼまちがいありません。

一説によるとはるか昔より続いていたBMIによる人間遠隔操作の研究は機密のまま続けられていたわけですが、すでに研究の余地もないほど研究し尽くされており脳のほぼすべての部位を操作できるレベルに有るとか無いとか。しかもそれが近距離ではなくBMI機器の場所も不明な遠距離より本人の意志に関係なく、無断で脳に接続することが可能で、移動中にもかかわらず接続を継続可能に至ったためにこのような犯罪が可能になったわけです。
なかなか言うは易しですが、自分に無い被害を他被害者が証言してもすぐに嘘ときめつけるのは早計だとおもいますので加害者の分断に掛からないように気を付けなければいけないのかもしれません。

これだけオールマイティーになったBMIを使って何ができるか想像してみてください。要は昔にくらべてはるかに進化した武器で人間を傷つけているわけです。それは以前には存在しない大量破壊兵器を手に入れたようなものだと私は思います。ただ通常の非人道的兵器と違うのは、進化の方向が破壊力ではなくより隠密性へと進行していることではないかと思います。進化したBMI機器ではより多くのことが可能です。世間が信用する程度まで意図的に証言を修正している被害者というのも少なからず存在しているのが今の現状ではないかと私は思います。
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犯人像について

最初に、私の被害はハイテクのみであってローテクの被害は皆無といっててよいほど存在いたしません。つまり、人的工作員は全く存在せず、何処ともわからない発信源より照射された電磁波被害のみということになります。ハイテク被害のみであれば、被害を全く可視的に認識することができないので正直言って犯人とおぼしき鱗片もつかむことが出来ません。以前は音声送信の内容や照射被害感覚で犯人を予測しようと試みたことがありますが、以前にも書いたように結局は犯人偽装とでっち上げばかりで、いまでは音声内容より犯人を予測することはもう諦めてしまいました。

ハイテクオンリーの被害というと実際犯罪のからむローテク被害よりも危険度が低いと思われるかもしれませんが、ハイテクのみでも事故の誘発や、病気の誘発、睡眠妨害もひどい場合はほとんどさせてもらえない、さらには凶悪犯罪の誘発といったことも可能なので実際の凶悪犯罪と同等、いやむしろ隠密に実行可能な分、通常の可視的凶悪犯罪よりも危険であると私は思っております。

このような状態なので長期にわったて被害をうけているにもかかわらず、犯人が特定できないわけですが、そりゃあ確たる証拠とともに犯人を特定することが可能であれば、そもそもこの犯罪は半分解決したようなものですからねえ。だからこそ長くに渡りこの犯罪が存在しているにも関わらず、一向に解決しないわけです。

犯人を特定することはできませんが、しかし加害者組織の形態をある程度は推測することは可能ではないかと思います。
まず私に使われていると思われるハイテク機器は世間に全く知られていないようなことが人間の脳に対して可能なことは疑いありません。このような機器が市販等などで一般市民の手に渡ることは不可能ではないかと思います。つまりこのようなハイテク機器を所有しているのはいわゆる庶民では無いと思います。しかしこの加害組織が大変に好むのは近隣や近親者があたかもこの知られざるハイテク機器を所有し、ターゲットの周辺に常につきまとって攻撃しているように思わせることです。そこで私は1つの言葉をどうしても思い浮かべざを得ません。『分断統治』分断統治とは古来では一般市民を等級分けすることで、批判の矛先を市民同士に向くように仕掛けることで支配階層に対する批判の矛先を逸らす事ができるという統治方です。

この犯罪は政治ではないので分断統治の概念をそのまま当てはめることは出来ませんが、大変に似ていると言ってもいいのではないかと私は思います。つまり犯人の組織は支配階層に属するのではないかと推測できますが、支配階層に対する批判の矛先をそらすために庶民同士を争わせるように仕掛けるのが常套ではないかと私は思います。この犯罪に合うと生命の危険すら感じることも多いので本当に批判どころではありませんけどね。よくこの犯罪を江戸時代のえた・ひにん制度に例えることがありますが私は言い得て妙だと思います。えた・ひにん制度も一種の分断統治の手法の一つです
プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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