音声送信加害者

更新が久しぶりになってしまいましたが、今年も本ブログをどうぞよろしくお願い申し上げます。
今年で2011年に被害を初認識して4度目の年越しになりましたが、本年も大晦日、元旦と音声送信は一日も片時も休みなく常に思考を復唱および行動予測、そして常時でなないにせよ脅迫や命令といった内容は普遍的に変わりなく継続しております。ここまで人工的に休みなく継続するものというのはほかの事象をみてもほとんど無いのではないかと思ってしまいますが、(読者が内容を信じていただければですが)おそらく盆も正月を休み無く音声オペレーターがv2k(voice to skull)を加えているというと唖然とされるのではないかと思います。
私自身も怒りをとうりこして、ほとんど呆れに近い境地になっております。そのように時間と場所を問わずに音声を加え続けないと幻聴では無くなってしまうので音声送信に休日というのは取れないのかもしれませんね。ただはっきり確認したわけでな有りませんが、熟睡中だけは音声が止んでいるのではないかという気がいたします。

音声送信についてはAIによる自動のものであるため途切れることが無いという説もありますが、あえて機械的に聞こえる部分というのは思考を復唱している部分で、その他の行動予測や、命令、脅迫といった部分はどう聞いても人間によるものにしか聞こえません。もしかしたら人間に変わりないくらいの予測や思考ができるAIがすでに開発済みであるという可能性も無いわけではありませんが、そのような思考力をもったAIでも知り合いや離間させたい人間の声に化けるといったことは考えにくいので、私はやはり人間が音声を送信しているのではないかと思います。

この音声加害者は嘘をついて人(被害者)を騙す術に大変に長けております。つまり加害者は基本的に詐欺師であるといっても過言ではないと思います。以前にも書いたように犯人を偽装するなど当たり前、被害者が対策を講じると、無効にもかかわらずさも効果があったように困惑した様子の声を送信して有効な対策であるかどうかの判断をさせないといったことや、おおむね被害者に時間やお金の浪費をするよう仕向けるのが常套なので、絶対に声の内容は信用してはなりません。時折みせる味方の素振りは被害者を罠にはめるための伏線に過ぎません。
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プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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