ブログの被害者は氷山の一角だろう

最初私がこの被害を認識した当初は、このような高い技術を使用した妨害というのはその実行可能数も非常に少なく大変に稀であり、このターゲットにされる者はよほど特別の事情があるか、相当に悲運であるとばかり思っていました。
しかしその後この被害者は日本国内だけでも数え切れないほど存在し、さらに世界中に国境を問わず非常に多数の被害者が存在する可能性ということが確たるデータはないものの、おぼろげながら見えてくるようになっていきました。

確たるデータは無いもののなぜ日本国内だけでも数え切れないほど存在することが予想できるのか、という疑問をもたれても仕方が無いと思いますので、その理由を簡単に述べますとまず同被害者のブログが自分の現在の住所から0~100kmだけで10人以上は存在したからです。もちろんこれは現住所を記載している被害者だけなので住所を記載してないブログ被害者はカウントされておりません。

そしてこの被害を受けた方ならわかりますが、被害者はこのようにブログなどで被害を表記するだけでも一苦労いたします。
私自身もしばしばなにもする気がないような無気力な状態にされてブログを更新するのも億劫な状態だったりします。まあ被害者以外がそのようなことを聞くとそれは病気のせいと思われても仕方が無いかもしれませんが、この犯罪はターゲーットがなにかアクションを起こそうとするたびに妨害に介入してくるのが常なので病気のせいでないことは、自分自身でははっきりわかるんですが。
さらに私の場合は音声送信とセットで介入してくるのがいつものことなのですが、他の被害者はどうなのでしょうね?
NPOの集計データを見る限りでは全員に音声送信があるわけではないみたいです。
要するにに、被害者のうちブログ所有者はほんの一握りではないかとおもいます。その一握りのブロガーが比較的近隣に発見できるということは私の現住所の広島県だけでも多数存在するのではないかと思ってしまいます。

以上はいわゆる自覚被害者のみの話で、これに無自覚被害者を加えるとその人数はかなり増えるのではないかという気がいたします。無自覚被害者というのは、要はほとんど統合失調症とかわらないような加害であるため病気としか認識しようがないような被害者などの意味です。自覚被害者というのは私と同じ2011年に自覚した人が一番多いみたいですね。

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プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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