スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

電磁波マインドコントロールが起こしたのではないかと予想できる事件

ブログの最初に書きましたが、電磁波犯罪の最も恐ろしい部分の一つは被照射本人以外にも危害が及ぶ可能性のあることです。

加害者は大変悪辣なので、ターゲットに他人に対する攻撃性が増加するマインドコントロールを仕掛けることが常套的にあります。
その方法は単なる音声送信による方法といったもの以上であり、おそらく特定の周波数を同期すれば可能ではないかと思うのですが、直接にターゲットに怒りや憎悪の感情をを植えつけることによって他人に対して攻撃的となり、少なくとも他人と揉め事や喧嘩が起こりやすい状態となり、最も最悪の場合は殺傷してしまうこともあることです。

つまり、犯人はターゲット本人のみを加害するにとどまらず、その過程においてターゲット周辺の人間を巻き込んでも一向にかまわないとうことなのでしょうね。こうなるともはや無差別テロといっても差し支えないかもしれません。
加害者の思惑どうり、ターゲットが事件をおこしたした場合は、被害者が法律によって刑事罰と社会的制裁を被ることになり、マインドコントロールを仕掛けたグループは全く気づかれること無く無罪であり続けることになってしまいます。この犯罪の肝はこのように責任をすべて被害者に押し付けることで成り立っていると思っていいかもしれません。

次の事件は電磁波攻撃によって引き起こされた可能性が高い事件です。

http://soudan11.seesaa.net/article/361112675.html

当然ですが隣家の住民が自分自身でこのような事件を起こす可能性のある照射をする可能性はまず無いと思いますので、加害者によって隣家の住民が犯人に仕立てられた可能性が高いと思います。

つぎのワシントン海軍工廠銃撃事件は大変有名で、記憶にある人も多いのではないかと思います。
しかし、また公的報道機関によってはじめてマインドコントロールによって引き起こされた可能性があることを報道された初めての事件でもあります。

http://communities.washingtontimes.com/neighborhood/freedom-press-not-free/2013/sep/18/elf-extremely-low-frequency-clue-alexis-motives/

世間が電磁波によるマインドコントロールを認めないと、このような事件が起こるたびに加害者に都合の良い法律が改正されたり、施行されたりするのみで、都合の悪い人物をこのようなテロリスト予備軍に仕立て上げることが本当に現実になりつつあります。
スポンサーサイト

妄想付きまといはテクノロジー犯罪である場合も多い

一般に考えられている集団ストーカーのイメージとは、ターゲットの周囲に人的工作員を張り巡らせ、ターゲットを監視したり悪評を周囲にばら撒いたりあるいは職場において仕事の妨害となるような工作を行ったりといったような実際の工作員によるものであることがほとんどではないかと思います。
このような人的工作が主となるような加害をローテクと呼んだりします。昔のことはあまりよくわかりませんが、BMI技術が存在する前の集団ストーカーは、このローテクのみではないかと考えられます。

しかし、現在ではこのローテクとよばれる加害以外にもこのブログで主題にしている電磁波攻撃を主体とするテクノロジー犯罪が存在し、これをローテクに対してハイテクと呼んだりします。つまりローテクは犯人が必ずターゲットの周辺に存在しなければならないのに対し、ハイテクは加害者(加害オペレーター)がかならずしも周囲に存在する必要がないわけです。
極端に言えばデータのみで監視も可能なわけですから、加害装置よりインターネット等で接続されているだけでどの場所にでも存在できる気がいたします。

現在の集団ストーカーはこのローテクとハイテクを組み合わせた、あるいはどちらかが単独で実行されるといったように昔にくらべて手法が多様になっているためにその実態や被害の把握においても昔とは様相が異なるのではないかと思われます。よく突然家族や知り合いが、まるで精神疾患を患ったように「部屋に盗聴器が仕掛けられている」「24時間付きまとわれている」「思考が読まれている、何か装置が・・・」といったような異常を訴え始めたために部屋の中や周辺を調査したけれどもなにも異常は発見されなかった、しかし本人は異常を訴えるのをやめない、ついには精神疾患を疑いはじめる、本人に精神科の受信をすすめる、そこで本人が被害の内容を正直に話す、するとシュナイダーの1級症状と全く一致するため統合失調症のシュナイダーの一級症状と診断されると言ったことがあるらしいですが、これはテクノロジー犯罪を受けたためである場合も多いのではないかと思います。

繰り返しになりますがハイテクでは実際に盗聴器が仕掛けられたり、24時間人員が付きまとうことはありませんのでもし周囲を調査しても何も発見できない場合は遠隔よりのBMI機器による操作を疑ったほうがいいのではないかと思います。
とくに思考盗聴をされているような場合はそのようなことは大変高価なものでしかできないので、小型の携帯装置を周囲に仕掛けられている可能性は皆無といって良いのではないかと思います。

精神介入操作以外にも身体的操作も存在する

遠隔BMI技術による操作には前述したような、精神的な操作以外にも身体的、生理的な操作が可能であると思われます。
自身の体験でも睡眠の操作や全身に倦怠感をあたえて行動力を抑えるような操作をしばしば受けたことがあります。

恐らく精神的介入はターゲットに苦痛をあたえる目的以外にも犯人の隠蔽や犯罪自体の隠蔽に使われるのではないかと思います。一方で身体的介入は特に男性の被害者に多いのですが,主に就労活動を阻害するように加えられるといった話をきいたことがあります。一見こういってブログに書いた内容ではさほどでもないように思うかもしれませんが、もしこういった操作を悪用すれば、とんでもないことが可能なのではないかとしか思えません。

たとえば、運転中に睡魔の操作をおこなえば事故を誘発することが可能だとおもいますが、このようなまるでミステリー小説のような内容のこともこれまでの経験から可能なことはほぼ間違いありません。最近増加したバスの事故も事故を起こした運転手の病名は、脳内出血や失神、めまいといったものですがこれらは操作で可能なものも多くあります。いずれにしても仮にBMI技術の悪用によって引き起こされたとしても、判別のしようがないのですべて操縦者本人の責となることは言うませもありません。
プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。