知られざる犯罪

テクノロジー犯罪によって起こされる自覚の可能な内容は、非常に多義にわたります。
音声送信などは非殺傷兵器として使用されることが、ある程度は認知されていますが思考盗聴や映像送信なども可能であるといってもにわかには信じない人の方が多いでしょう。こういったまるで魔術のような技術は数十年も前から存在していたといわれています。

はるか前より存在したにもかかわらず、ほとんど認知されないのは高い軍事、企業秘密であるためなのは間違いないでしょう。なぜならそれほど重要な技術であり、なおかつ使用方法によっては危険であって当然独占すれば甚大なメリットがあるので拡散するより独占使用する道を選ぶのは至極当然でしょう。

しかし、現在は以前とは状況が異なります。最も最先端で開発したのはアメリカですが、西側諸国へ技術が渡るのを防ぐために高い機密がひかれていたといいます。しかし、当然ですが西側でも同様の開発は遅ればせでも進展いたします。以前はいずれにしても東西両陣営において最高機密に近い状態であったわけです。機密であるものを政府が認めるはずがありませんし、また不用意な使用方法が実行されるのはあまり想像できません。ところが西側盟主であるソ連の崩壊とともにこの技術が公になってしまったわけです。しかし東側ではいまだに機密扱いで、存在自体が無いことになっているため国民が知ることは基本的に不可能であり、また法整備等もなされることはありません。

このようないまだに国民が知ることのできない技術を使い、前述したような音声送信や思考盗聴等をおこなえば被害者本人しか自覚できないので、有体に被害を周囲に訴えたところで精神病の統合失調症や俗に言うサラトレ状態と変わらない訴えとなり、まさにガスライティングの目的である「悪評・トラブル等を捏造することにより、ターゲットへの社会的評価を失墜させ、自尊心を破壊し、自殺に追い込んでおきながら、ターゲット自身が自滅したかのように見せかける手口、及び計画の総称である」にうってつけの手法となるわけです。
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■はじめに

当ブログでは、主に集団ストーカー、コインテルプロ、ガスライティングなどと呼ばれている個人に対する組織的な嫌がらせの手段として用いられる、テクノロジー犯罪について、その手法や現状、対策などについて考察していく予定です。

まず、テクノロジー犯罪とは遠隔よりターゲットに対して、ピンポイントで本人にしか被害を認識できない方法で電磁波等を照射し、その多くは場所や時間にかかわらず被害から逃れられない状態に置かれます。

人の声はすれど姿はみえず、また多義にわたるさまざまな感覚を送信することも可能なので被害者にさまざまな錯覚をおこさせ、混乱させることが可能です。たとえば、親しい友人に音声がなりすまして嫌悪を送信し続ければ、本人に友人に対する嫌悪が出ても不思議は無いでしょう。過度に行えば本人を自殺へ導くことも可能でしょう。

さらにはターゲット以外に危害が及ぶ可能性もあります。有名な銃乱射事件や無差別殺傷事件の一部はこの犯罪によって引き起こされたといわれています。
プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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