What Happened to Eileen?



以前にもWhat Happened to Eileen?の和訳を可能であれば行おうと告知したこともあったのですが、やはり全訳は作業量的にも無理があるようなので、本Bookletのダイジェスト部分のみでも和訳して自身の被害経験なども注釈に加味してみようと思いました。What Happened to Eileen?とは何ぞやというのは当然なので、簡単に言えばテクノロジー犯罪(electronic harrastment)の被害者であるEileen氏(故人、自殺)の例をWendy Newman氏によって手記にまとめたものです。
リンク先のICAACT."ORG の最下段あたりからダウンロードすることが可能です。
このハンドブックを和訳しようと思った理由はこの不可解、難解なこの犯罪の特徴を端的に表していると思ったからです。

冒頭It could happen to anyone. それは誰にでも起こり得ることです。

※正に自身の場合でも、他被害者の場合でも社会的地位や国籍、人種にかかわりなく被害者たりえるのはそのこと自体が犯罪の特徴でありまた大きな謎となっています。実行犯を推測されないように均一にターゲットを選択しているのではないか?

No one believed her! Those that should have helped-didnt... 誰も彼女を信じることができませんでした。助けるべきであった人たちでもです。

※この犯罪を周囲が信じることが出来ないのは、万国共通であり、残念ながら他国では住民の理解が進んでいるといった状況ではありません。統合失調症等は世界の常識ではあるが、元はアメリカの精神医学会の制定したDSMが元であり、世界中で診断基準となっていったわけです。

Due to how ill she had become, she was unable to stay focused on her management job requirements, and was finding it impossible to do a full days work. She had no choice but to take a lower paid, part time cleaning job. To survive financially she had to move into cheaper, rundown accommodation and was a regular visitor to the local food bank. 彼女がなったひどい病気?のおかげで、彼女の管理職へ集中することが出来なくなった。そして1日中仕事をこなすことが不可能であると気付き始めた。彼女は低賃金のパートタイム清掃業へ転職する以外に選択肢がなかった。経済的に切り抜けるために、格安下層アパートへ引っ越ししなければならなかった。そして地方のフードバンク(品質に問題がないにもかかわらず市場で流通出来なくなった食品を、企業から寄附を受け生活困窮者などに配給する活動およびその活動を行う団体)の定期的な訪問者であった。

※たとえばアメリカに多い貧困自己責任論だが、これほど加害側にとって都合のいい考えはないのではないだろうか。被害者になればわかるが、精神論や努力論ではこのような経済的逸失をのがれるのは極めて困難だ。長く考えたがサイコトロニクス(精神工学)兵器と呼ぶよりは生体兵器と呼ぶほうがこのような現象に対する説明がしやすいかもしれない。

As bizarre things were constantly ongoing,friends,family & colleagues...
Started to turn their back on her.
Eileen was made to feel silly when she explained one bizarre ordeal after another to others.No one believed her.Often she weas asked...
"Why would someone do this to you anyway?"
"Why are you singled out?"
(Questins she asked herself-Questions she couldnt answer)
異常な出来事が恒常的に起こり続けるようになってから、友人、家族や同僚が彼女に背を向けるようになり始めた。
Eileenは他人に異常な苦しい体験をあいついで経験したことを説明する時、愚かなことをしているようにしか、感じざるにはいられませんでした。
彼女がいつも尋ねられるのは、
「いずれにしても、なぜ誰かがあなたにそのようなことをするのですか?」
「なぜ、あなたが(ターゲットに)選出されたのですか?」
(彼女が自分自身に問いかける疑問であって、自分自身で回答することが出来ない疑問である)

※以前にも書いたことがありますが、自分の場合でも犯罪にあう理由とか、犯人とか全く見当がつきませんし回答出来ないのは、Eileen氏と何ら変わりません。
このテクノロジー犯罪システムは、人造統合失調症システムと恐らく同一で、メソッドによって犯罪と捉えることが出来るか病気としかとらえることが出来ないか
といった違いが生じることはあっても、根本的なものは同一であると予想しています。
精神病が発生するのに、動機も犯人も必要ないのと同じことであえて言えば精神病の引き金となる発生因子へ相乗りするといったような動機?しか思いつくことはありません。

長くなりますので、続きは次回にしようと思います。

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生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御

以前は多く話題になっていたのですが、最近はあまり見かけなくなってきたので風化させないためにもこの特許について。

公開特許公報  特開平7-306259

出願番号6-130752

出願日 平成6年5月10日

出願人  関野さん   千葉県   発明者  関野さん 千葉県

≪生体情報送受信による・テレパシーシステムに対する防御装置≫
特開平7-306259 ( 文献種別 A   文献番号 H07-306259 )

【目的】レーダー波を利用し、目的とする人物の会話、思考、身体的状態までも盗聴する装置が開発されていたことが判明した。この盗聴は、はるか遠方よりあらゆる場所で盗聴が可能である。この盗聴に対し、人々の機密及びプライバシーを守ることを目的とする装置である。


【構成】盗聴のための電波は通過する際に共振を起こし盗聴される人物の体より生体情報が置き変わった輻射波が発振される。この人体より輻射される生体情報よりも盗聴電波を大きく発振し警報を出力する。生体情報にはさまざまな波形があるが、そのどれにも有効である。警報が出力された所番地を関係官庁に通報することにより、悪質なレーダー波による盗聴の電波発振源を発見でき、その悪行を根絶することが出来る。


【特許請求の範囲】
【請求項1】人体の共振周波数に合わせた盗聴用の送信波をそのまま電波として出力し、警報を出力することを特徴とする装置である。
【請求項2】請求項1に更にノイズを混入して電波として出力することを特徴とする装置である。

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このような盗聴装置と防御装置が実在するのが信じられないという方は以下の特許検索サイトで特許・実用新案を探すに 生体情報送受信によるテレパシーシステムに対する防御 と入力してやれば簡単に見つけることが出来ます。
https://www.j-platpat.inpit.go.jp/web/all/top/BTmTopPage

私が知る限り、公式に日本政府がこの犯罪を認めている部分はこの公開特許のみです。日本政府というより世界的にみても特許でのみ思考盗聴装置やその防御装置を公開している国がほとんどなわけですが、特許のみ公開されてはいるものの、この装置を入手することも拝見することも少なくとも一般人では不可能なわけです。
目的に人々の機密及びプライバシーを守ることを目的とする装置であるとありますが、その目的を果たすためには少なくとも広く流通する必要があると思うのですが、全く特許以外に手掛かりが無いというのはなぜなのでしょう?
まあそもそも特許が公開されているからといってこの装置がテクノロジー犯罪に有効とは限りませんが。いずれにしても、テクノロジー犯罪で使用されているものはこの特許に書かれているものと原理的には同じではないかと思うので、同じ方法で防御できるのではないかと思ってしまうわけです。
特筆すべきは目的に記載されている「この盗聴は、はるか遠方よりあらゆる場所で盗聴が可能である。」これまでの経験から自分に使用されている装置は手の届かない遥か遠方より照射され続けていることは明らかです。またこれまで実験的に様々な場所へいってみましたが、途切れたと感じたことはありませんでした。(これは客観的科学的観測ではないので実際は途切れた、あるいは弱まった可能性はあります。)
この特許によれば防御装置は単にレーダー派を防御するだけではなく発信源まで突き止めることが出来るとありますが、本当ならば少なくとも自分のような被害のある犯罪は恐らく解決してしまいそうです。ただ、私が以前受けていたかもしれない人工厄災のようなサイレントな被害は自身に被害の自覚がないので難しいかもしれませんが。

被害者の一人である弁理士のK氏が登場するというのでプレイボーイ19・20号を買ってみました。
特許情報をチェックしまくっている弁理士の私だからこそこの危機に気づけたとういうのもなるほど頷けるわけです。
このような主張をする人物は現実ほとんど全員が被害者または被害経験者しかいないのが現実です。
これほどの怒りの訴えは被害者または被害経験者にしかできないと個人的には思うのですが、それは実際経験者しかこの脳内から始まる人生棒振りは経験できないので仕方のないことなのかもしれません。
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医療マフィア

医療マフィアという言葉、最近では耳に入ることも、それほど珍しく無くなってまいりました。
いわゆる医療マフィアとういものの正体ですが、世界的規模の特権階級によって、国やマスコミ、官僚、政治家を影響下に置き、本来であれば生存と治療のための医療が、医療システムそのものに悪影響を及ぼし、特に支配者階級からみれば搾取と殺戮のためにふさわしいシステムへと改悪されていく危険性については常に警戒しなければならない時代にすでに突入しているであろうことは、少なからず認知されつつあるのではないかと思います。マフィアという呼び名はついているものの、通常の犯罪組織集団とは異なり、合法的活動によって勢力を広げる組織であります。

この医療マフィアの関与するシステムとおもわれるものの疑いの強い、最近になって論議になっているものに抗がん剤の是非がありますね。いうまでもありませんが、抗がん剤治療の選択は任意でありインフォームドコンセプトによってその効果とともに説明されるわけです。効果予測はおおむね決して明るいものではなく、軽微である場合がほとんどだと思いますが、癌は言うまでもなく死病であるために「藁にもすがる」状態でありたいへん高額で副作用が強いにもかかわらず服用を決定するわけです。
末期癌詐欺という言葉をご存じでしょうか?末期癌詐欺とは末期癌の患者に対して行われる、何ら科学的根拠のない高額の代替療法を高額で売りつける詐欺のことで実際に警察による逮捕者もでているわけです。これらの詐欺は容易に想像できると思いますが、本人の「藁にもすがる」状態を利用して行われるわけです。さらには本人以外の家族や親族の死病に侵された身内に対する「万全を尽くす」という思いをも利用したきわめて悪質で非人道的な詐欺なわけですが、もちろん詐欺師からみれば末期癌患者の家族が経済的損失を被ったとして知ろうはずがありません。

正直私では、抗がん剤の是非については判断しかねますが、その超高額価格や価格改正の経緯から見て素人目からみても膨大な利権がかかわっているようにしか見えませんね。これは最近話題の夢のがん治療薬オプジーボについても、もしかしたら同じじゃあないんですかね。その価格や値下げのプロセスなど以前の抗がん剤とそっくりらしいです。
あまり医学界に詳しくない一般人からみても抗がん剤の強烈な副作用が敬遠され始めたので副作用の少ない抗がん剤を発売したようにしか見えません。

さて、がん治療の話は置いておきましてここでは本題と密接にかかわりのある精神医学につて述べていこうと思います。
本題で主な題材になる精神医学上の分類における統合失調症、この統合失調症は他の病気とは異質で発症年齢はたいへん低いことが特徴ですね。統計上の発症年齢では18歳前後が最もリスクが高いといわれています。同時に若年性認知症(分類上)を発症することでも知られているわけです。癌が高齢者であるほど発症リスクか高くなるのに対して、統合失調症と言う病気(?)は真逆で若年であるほうが発症リスクが高いということになっております。重度の統合失調症の場合入院治療となる場合も多いわけですが平均入院日数は約500日と言われています。統合失調症の場合の1か月の平均入院費用は20~30万といわれていますので20万としても500÷30×20万=約300万円の入院費になります。そして退院後も基本的に一生処方薬を飲み続けなければならないといわれていますが20歳に発症して70歳まで生きたとすると50年間薬を飲みつづけることになるわけです。
そうなるとまず治療総額は高額といわれている抗がん剤治療費などはゆうに超えてしまいます。
ここで被害者以外の方や、被害者でもあまり詳しくない方は50年も続く症状などが人為的なものであるはずはないとお思いなのは当然なので、 
https://www.youtube.com/watch?v=8b4GYyxMnbI
をご覧いただければこの加害組織は40年以上もの長期に渡ってターゲットを操作し続けることが可能であることが証言されております。
もし18歳の少年を故意に殺害あるいは重度の障害者となった場合は億の賠償金が請求されることも珍しくありません。しかしこの犯罪の場合は殺人に等しいと言われているにもかかわらず賠償金はおろか反対に被害者および家族が多大な経済的損失を被る場合がほとんどとなってしまいます。

謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。
さて被害はといいますとこれで何年目、何回目の年越しになるかわかりませんが今年も相変わらずノンストップの年越しになりますので、あえて繰り返しの内容になるだけと思いまして省略させていただきます。ただ今年は年越しは熟睡していましたのでその間の被害については存在するのかにつきましては分かりかねました。まあそれは毎日熟睡中はいずれにしても被害を認識することが出来ないので同じことですが(笑)。

更新がだいぶ遅れ気味になっておりますが、その理由はおおよそ被害70% 無視20% 仕事10%といったところでしょうか。

被害70%・・・この被害による周知活動、対策活動の抑止というのは被害経験者でなければわからない独特のもので、まず基本的に被害者は精神的とおそらく生体的にも俗にいう「無気力」に近い状態になりやすいので社会への働きかける力自体を削がれていくわけです。しかしそのような無気力の状態におかれても加害側は音声送信やその他でつねに怒りや加害者への憎悪は与えてくるので、被害者は反撃のアクションは常に取り続ける場合も多いわけです。ところが反撃のアクションを取ろうとすると、被害を強くされてアクション自体が取れなくなる、あるいはアクション後に加害が強化されたりするとトラウマによって継続的なアクションが取れなくなってくる場合がほとんどではないかと思うのです。

無視20%・・・現在はすでに閉鎖してしまいましたが、アメリカの大御所被害者サイトFFCHSの被害者へのアドバイスに、加害側は被害者の時間とお金をなるべく無駄にしようとするというものがあったわけです。
いわゆる無視とは被害を完全に無視してしまおうという意味ではなく、この被害者へのアドバイスにあるように必要以上に時間を対策に費やすことはやはりあまり好ましいことではないと思ったのでブログの更新頻度も少なくなってしまいます。
話はそれますが、時間を無駄にしようとするというのはわかりやすいかもしれませんが、お金を無駄に費やすように仕向けるというのは、このマインドコントロール兵器の能力をもってすれば人間の行動を出費を大幅に増加させるように変化させることは明らかに可能なわけで、このコントロールを私は勝手に「散財コントロール」と呼んでおります。もしかするとこのような散財コントロールなどは本人無断での行動変化をみる人体実験の一部なのではないかと思うことがあります。
これはこの犯罪の重要なファクターだと思っており、被害者が経済的に追い詰められる主な理由であることは間違いありません。

仕事10%・・・私は匿名での活動なので詳しい仕事の内容は書けませんが、いわゆる完全ではないにしても、どちらかというと自由業に近い形態なので拘束時間は少なく対策に回す時間は取りやすいです。しかし年末年始は比較的多忙になります。

今年の目標ですが、計画なので実行できるかどうかわかりませんが、更新型ブログのみではこの犯罪の非人道性、残虐性を伝えるには無理があるので別HPにて資料館的なものを作成しようかとおもっております。
資料館的といいますとピンとくる人もいるかもしれませんが、アイデアは自分が稀に訪れることもある広島市にあるあの原爆の資料館からアイデアのヒントを得たわけです。
しかし原爆とちがってこの被害を可視化、映像化するのは難しいので主に文章資料や被害記録などが主になるのではないかと思いますがたとえば他の被害者記録を掲載するには、本人の許可が必要になるので匿名での活動の場合はそれが難しくなりますね。
とりあえずはICAACTの EDUCATIONAL BOOKLET: WHAT HAPPENED TO EILEEN? の和訳などから始めようと思うわけですが計画倒れにならないことを祈るばかりです。

この被害の犠牲者は自殺者、精神疾患症状で人生を棒にされた者、病気を誘発された者、そしてあまりはいませんが被害者がおこした二次的被害の巻き添えになった者を犯罪の存在する頃より世界中でカウントすると原爆による犠牲者は確実に上回るのではないかと思います。原爆の犠牲者は概算できますがこの被害の犠牲者を概算するのは難しいと思いますね。
いまさらですがこの被害の最も難しいところは、自然発生の厄と人工発生の厄の区別がつきにくいところです。被害者はマインドコントロールで何でも被害に見えてしまう状態に陥りやすいので気をつけねばなりません。

BMI兵器の能力

これまでにも過去にBMI(ブレインマシーンインターフェイス)と思われる加害内容についていくらか書いてまいりましたが、ここら辺で一度その多彩な加害兵器の能力についてまとめてみようと思います。
私はこの加害装置のことを兵器とよんでいますが、これはこの装置がマインドジャスティス等でも指摘されているように核兵器に匹敵する危険性を指摘されていることや、個人では所有することが不可能な高機密の武器であることからあえてそう呼ぶことにしております。通常、兵器と呼ぶものは、軍が所有するものになりますがその所有者については諸説がありあえてここでは所有者については断定いたしません。
核兵器についての危険性は小学生でも理解されるのにこのマインドコントロール兵器について全く理解がないのは一重に攻撃が不可視であり、またその兵器の存在自体が機密と情報煙幕によって否定されているからにほかなりません。

まず第一に最も理解がされやすく、また戦争等でも主に降伏を目的として使用されたことが明らかになっているのは音声送信能(v2k)でしょう。
比較的理解されやすいとはいえ、その音声送信技術は通常の聴覚による音声認識とは全く別物と考えなければならない内容です。
この音声送信は主に被害者を惑わすために存在いたします。たとえば他人の声になりすますといったことは朝飯前で、実際に近くにいる実在人物と距離や方向を一致させるとあたかもその人物が実際に発した音声と変わらないようにおもわせることも可能ではないかと思われます。音声ではなく例えば隣部屋や天井から実際にはない騒音を聞かせることも可能のようです。
音声送信とういとあまりシリアスではないと思われるかもしれませんが、このような偽装音声とその他の感情操作を組み合わせれば、殺傷事件にまで発展する可能性もあります。騒音トラブル等による重大事件の原因は一部ではあるかもしれませんがテクノロジー犯罪である可能性があるのです。
この音声送信技術のもっとも理解に苦しむ点は、それがターゲット本人にしか認識できない点です。これは伝達が通常の空気を伝わるのではなく電磁波によって脳に直接伝達されるためです。
このことを認めない限りは、音声送信は精神病の幻聴という認識は変わらないでしょう。
この音声送信のみでも人間関係を全く破壊され、重度の生活妨害が可能であることを認識するべきでしょう。

次に主な加害内容として挙げられているものの、非常に理解に苦しむのが感情操作能力です。被害にあえばわかるのは本当に人間の感情はボタンかレバーのようなもので、外部から操作できたり、調整することが可能であるということです。この被害も例えば、ターゲットを抑鬱状態に操作すれば自殺に追い込むといったことが可能であることは容易に想像してもらえると思いまます。
大量に使えば大量に自殺者が発生しても、単なる自殺シンドロームとしてしか処理も認識もされない・・・本当にゾッといたします。
数年前に私が経験したのは、感情操作でも+と-を両方用いるようなもので、+の場合は本当に一気に抑鬱や怒りといった負の感情から、立ち直ってしまうといった状態です。この時思ったのはこの装置は反対にもちいれば医療に使用することが出来るのではないかということでした。その後、ニック・ベギーチ博士の電子洗脳の本に出会い、医療での使用について触れられているのを見たときはやはりこの機械は医療に使用することが可能であることを確信いたしました。
ただし+と-の操作だったのは数年前のみで現在ではほとんど-の操作のみです。
+と-の操作時からこの感情操作はなぜか音声送信とセットで行われ、+の操作時はたとえばきれいな女性の声に代わり、-の操作時はヤクザのような男性の声といった感じで、なぜこのようなことを行われるのかについては意図的に本人に操作を気づかせている以外、理由がわかりません。

もう一つ前記の+と-の操作の前にあったのが、加害の開始のデモンストレーションともいえるべき操作です。正直いってこの時期の操作が最も驚くべきもので、なおかつ最も信じがたいものでした。
睡眠中に突然、頭皮をなぞる様な感覚と共に何か頭に埋め込ませたといった音声ナレーターとともに、ハッキリとわかるほどの頭をなにか棒か何かでなぞるような感覚が機械によって作られたわけです。
つまり、装置は通常の皮膚への接触やあるいは、外傷時と同じ痛覚といったものをピンポイントで皮膚の場所まで偽造することが可能だと思われます。
わかりやすくええば、ハチが右腕の関節の若干上を刺された時と同じような痛覚を神経信号として、実際はなにも無いのに脳に認識させることが装置で可能と思われます。
加害の開始のデモンストレーションともいえるべき操作といったのは、後で分かったのですが実際はその時点が加害の開始だったわけではなく、それ以前から長期間に渡って操作を受けていた可能性が高いからです。

そして最後にこれはあくまでも私自身がはっきりと受けたわけではないので、100%言い切ることはできない能力ですが、実際に身体の各部位を脳からの指令を偽造して動作させることが可能であるかもしれないということです。
これだけ精巧に脳への偽装信号を送信することが可能なわけです。反対に脳からの偽装信号を身体の各部位へ送信することが出来ても一向に不思議はないと思いました。
体の部位を動かされる操作はやられてないといっても、睡眠や排泄といった生理現象の操作は受けているわけです。

その他にも臭覚の送信や映像の送信等、まだまだ書けばキリはありませんが詳しくはテクノロジー犯罪被害ネットワークHPに詳しく記載してありますのでここでは割愛いたします。
このような偽装音声や、偽装感覚に騙されないようにするためには、自分の五感を疑わなければならないため、本当におかしな話になってしまいますね。


プロフィール

広島県人

Author:広島県人
2011年頃、明瞭な音声送信や明らかな身体の操作感覚によってはじめてテクノロジー犯罪と呼ばれる電磁波攻撃を認識することができました。
しかしその後の他被害者のブログやコミュニティーの情報などで、以前から長く続いていた異様な体調不良や不幸が運命操作と呼ばれる脳科学を悪用したものによる原因であることを強く疑うようになりました。
このホワイト犯罪は不可視であり、また証拠が取れないため解決が非常に困難で、被害者自身でも誤認識が多々発生いたします。可能な限り憶測は避ける内容にしたく存じます。

お問い合わせや、ご連絡はこちらのメールアドレスまでよろしくお願いいたします。
lectual@gmx.com

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